サバンナRX-7

1985年9月 フルモデルチェンジしたサバンナRX-7発表


【1985-1992】
フルモデルチェンジしたサバンナRX-7は、1985年の9月に発表され、翌10月より発売開始されました。

ツインスクロールターボ装着のインタークーラー付き13B型ロータリーエンジンは、1989年3月のマイナーチェンジで軽量ローターの採用、フライホイールの軽量化などによりレスポンスを改良、同時にターボチャージャーの過給圧を電子制御することでパワーとトルクを向上させ、ついに205psの最高出力と27.5kg-mの最大トルクを持つに至りました。

従来からの持ち味である「スタイルと操安性」も、新型RX-7では一段とグレードアップされ、豪華さとスポーティさをあわせ持つ流麗なボディに、トーコントロールハブ付きマルチリンクサスペンションによる4WSなどの高性能なサスペンションユニットが装備されました。

またインテリアには、いかなる時でも快適な環境を提供するエアコンディショニングシステムや、心地良い居住空間を演出する優れたオーディオシステムなどに代表される、高品質で充実した装備が備えられ、従来の若者専用の高性能スポーツカーというイメージを超越して、本物志向を持つ幅広い年齢層にアピールする車になりました。

さらに、主に足回りを強化し軽量化した2シーターの限定発売車“アンフィニ"や、ロータリーエンジン車販売20周年を記念して1987年8月に発売された“カブリオレ"といったバリエーションも高い人気を呼びました。

この2シーターのカブリオレは快適なオープン走行を楽しむために、風の巻き込みをおさえるエアロボードを備えるほか、3様に使える電動ソフトトップなど様々な工夫が盛り込まれています。

本革を使用したインテリアとロータリーならではの動力性能があいまって、スポーティーな中にも豪華な雰囲気を満喫できる本格スポーツカー・サバンナRX-7シリーズの中でも特にイメージリーダー的なモデルとなっています。




【参照】マツダHPより

RX7
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